読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

最初のブログってタイトルなんてつければいいかわからない。。。

とりあえず自己紹介

 自己紹介と言いつつも名前はkokiくらいで止めさせてもらいます。。。一応ある程度は世の中から暖かく迎えてもらえるような大学に通っています。大学には通っていますがいろいろあって浪人して大学に入ったことで周りが年下ばかりで気まずい時もあります。あとは、なんでかよくわからないまま、兄に呼ばれていわゆるスタートアップで働いています。最近はrailsを勉強していろいろいじってますね。趣味はコーヒーが好きなので「カフェ巡り」、これは女子に引かれます。。。でも美味しいコーヒーが飲めるカフェがあったら是非教えてください!とまぁこんな感じで特に面白みもない大学生の日々の記録程度に始めてみようと思いまして始めました。

railsを勉強してみて

railsを勉強してみて本当によかったなぁって感じてる。特に何か大きく変えたとかではないけど、とにかく楽しい!何が楽しいのかもよくわからないけど本当に楽しい!データベースとか見てみてなんかめっちゃいっぱいデータってあるんだなぁとか思ったり、超どうでもいい配列取り出してローカルぐちゃぐちゃに崩して遊んだりって楽しみ方もいっぱいあるなと(ちゃんと仕事はしていますよ。)。何が言いたいかっていうとrailsやってみて好きなことができたらめっちゃ仕事が好きになったってことくらい。三連勤辛いとかいう大学生みても好きじゃないことやってるからそうなるのにとしか思って冷たい対応しちゃうのだけ直したい。。。

あと今日読んだ本の紹介

本の紹介というよりも本の内容を自分がブログを見返した時に思い出したいってだけなんですけどね。。。河本 薫 著の「会社を変える分析の力」なんて本を読んだ。データ分析はビジネスにおいて手段でしかなく、意思決定に寄与して、さらにビジネスに貢献することで始めて意味を持つってことが一番言いたかったんだろうなぁって解釈ですけどいいのかな。。。僕はデータ分析をやったことはないけどデータサイエンティストの考え方を知っとくだけでもコミュニケーションコストのカットになるかななんて思って読み始めた。実際、読んでいて方法論的なこととか細かい知識は全然さっぱりだったけど、どういった要望の出し方がお互いのためになるのかとか、そういうことを考える上では非常に役に立つ本だなぁって思った。ビッグデータとかIT革命とかでデータが騒がれる中どうやって向き合う姿勢を保つべきなのかを学べる本だとも思った。電車の往復でしか読んでないけど簡単に読める本だからおすすめの一冊!

興味ない方、読んだことがあって「勉強不足だぞお前は」と言いたい方ごめんなさい。この辺で失礼します。